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生麦中学校生の個別指導塾なら進学教室セラビで決まり! 昨年度の成績向上事例は!?

9月も後半に入り、セラビの地元生麦中学校はそろそろ前期の終わりが近づいてきました。まもなく行われる三者面談では前期連絡票が渡されます。いったいどんな成績が返ってくるのか楽しみですね。

さて、テストの点数や連絡票の評定が思いどおりにならなかった場合には

「塾に通わなきゃだめかな……」
「塾に通わせようかしら……」

となることがあると思います。そのとき塾選びで参考にしたいのが何といっても実績ですよね。

そこで参考までに、今回はセラビの去年度の成績向上実績の一部をご紹介しましょう。

生麦中学校生2年生(2010年12月入塾)

現在セラビに通う中学生で多いのは地元の生中生です。そこで今年無事公立高校進学を決めた生中の先輩の例を見てみましょう。

2年学年末の評定 24/45

3年前期中間の評定 34/45

3年後期中間の評定 36/45

入会時比 12UP!

この先輩はセラビに来たときには数学の後期中間試験が9点(60点満点)、英語が38点(80点満点)という状態でした。お母様が得点を見てびっくりされて、セラビの門を叩いてくださったものと思います。評定値を見ても2年学年末はオール3(27)を下回っており、このままでは公立高校への進学が危うい状態でした。

ところがセラビの教室で勉強を見てみると、学習姿勢がとてもすばらしいのです。確かに基礎力は不足していましたが、とてもまじめに授業を受けてくれますし、宿題も欠かさずやってきてくれました。遅刻・欠席もまったくありません。

こうなればもうあとはセラビの腕の見せ所です。神奈川県の入試方式を最大限に活用し、まずは定期テストの得点アップを中心に提出物管理や英単語テストなども通じて評定値を上げ、3年後期中間が終わってからはフルパワーで前期・後期の各選抜(当時)に備えました。そうして見事公立高校への進学を果たしたのです。

今の成績は関係ありません。意欲ある子を応援します!

生麦中学校で成績を伸ばすために一番大切なのは意欲です。いまどんなに伸び悩んでいても、次への一歩のためにがんばれる子であれば、セラビはその成績アップをお約束します。実際に今年度も多くの生中生がセラビで成績を伸ばしています。

前期期末の得点を見て不安になったら、あるいは前期連絡票の数字に不満があったら、ぜひ地元生麦の進学塾、セラビまでお問合わせください。一緒にがんばっていきましょう!